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日記
(2021年6月)
2021/6/26 (Sat.) 〜 6/27 (Sun.)

雲(宮崎県串間市)

いよいよシン・エヴァ鑑賞へ    


土日はまたまたダラダラと過ごす。
いよいよ7月1日にシン・エヴァンゲリオンを見に行くのにあたり、予習をしておく。

新劇場版の『破』と『Q』をレンタル屋で借りてきて、改めて注意深く見直す。
以前見たときには、『序』、『破』まではテレビ版・旧劇場版とそれほどストーリーに違いはなく、新キャラが今後どういう活躍をするのか、程度の見通ししか持たなかったが、『Q』で一気に全く違う世界に連れていかれてしまい、戸惑ったものである。
庵野監督も、Q以降、相当のバッシングを受け、鬱になったとも聞く。

特に『Q』をよく見直してみる。一度見ただけではチンプンカンプンだった世界が、少しは見えてきた。
予習は流々、と言っていいだろう。
2021/6/25 (Fri.)

現在のヤマザキ菓子パン正規ラインアップの中で、私一推しは、
「ショコラスペシャル」。パンもクリームも申し分ないハーモニー

ヤマザキの「ザクザククランチ」。スポンジケーキとチョココーティングが
たまらない逸品。これは以前このような半月形ではなく、コッペパン状で、
一番好きな商品だった。今では正規ラインアップではなく、
季節商品化してしまっているようである。

菓子パン    
曇り時々晴れ@串間市

私は菓子パンが好きである。
私は首都圏で25歳までを過ごしたので、菓子パンと言えばヤマザキである。
首都圏では私が子供の頃、菓子パンと言えばヤマザキの寡占状態で、その後フジパン(本社愛知県)などが一部出てきたが、状況はあまり変わっていない。

山崎製パンの本社は東京にあるが、もともとは私の出身地千葉市で発祥したらしく、千葉市の湾岸地区に大きな工場がある。
この「山パン」工場では、私が高校生の頃日雇いバイトを募集しており(今はどうなのか分からない)、千葉市の高校生は遊び金を稼ぐためにバイトをしたものである。
わたしも数日間夜勤のバイトで、ベルトコンベアで流れてくる焼きたてのパンを、トレーに移す作業を夜通ししたことがある。
パン生産工程は基本的に流れ作業で、その各部に作業員が配置される。流れてくるパンを袋に詰めたりとか、その他作業は色々あり、きつい作業と割と楽な作業があって、その日何の作業をするかは行ってみないと分からないので毎日一喜一憂していたものである。

一方、宮崎に来てみると、様々なメーカーの菓子パンがスーパーに並んでいることに気づく。
幅を利かせているのが、地元九州の製パンメーカー、イケダパン(本社鹿児島)とリョーユーパン(本社福岡県)である。ヤマザキもさすがに全国区だけあって、負けてはいない。

こちらで色々な製パンメーカーの菓子パンを食べてみたが、やはり「ヤマザキが一番美味しい」というのが私の揺るがない結論である。
昔から慣れ親しんでいる味だから、ということもあるのかもしれないが、それよりも、パン自体が美味しいし、クリームなどの甘味部分も明らかに美味しい。
製法や原料が違うのだと思われる。
例えばシュークリーム。明らかにヤマザキのものが一番おいしい。

ところで、食パン。
私がよく行くスーパーやドラッグストアには、食パンは5枚切りと6枚切りしかない。私は東日本に住んでいたころ、8枚切りをよく買っていた。
南九州には8枚切りという薄い食パンを食べる習慣はないようである。
2021/6/20 (Sun.)

都城市立図書館

図書館とは思えない内装の凝りぶり

都城市立図書館    
曇り@都城市

午前中洗濯し、午後2時過ぎに日南ゲオへ。
その後都城の釣具のポイント、ニトリへ。
最近テフロンコートのフライパンが焦げ付くようになってしまったため、フライパンを新調したい。
鉄のフライパンを買いたいのだが、串間のスーパーやホームセンターにはいいのが売っていないため、ニトリを偵察する。なかなかいい鉄フライパンがあったが、決めかねて買わず。

都城市立図書館へ行く。ナビ通りにいったら、古めかしい役所風の建物に着く。入口に「図書館は移転しました」の貼り紙。
どうやら移転したらしい。

貼り紙の場所に行ってみる。もとデパートかなんかがあった場所に新しい建物を建てたらしい。
2階建ての立派で新しい建物だ。床面積はかなり広い。
近くの専用駐車場に車を入れ、図書館へ。

素晴らしくきれいな図書館である。さすがに移転して開館しただけある。
外観は普通の四角い建物なのだが、中にはなんと円形の屋根に吹き抜けがある。
吹き抜けには神輿やのぼりなど、「献灯祭」という都城の祭りで使われる祭り用品が展示されている。
ねぶたを直方体にしたような、カラフルな龍や虎が描かれた巨大角灯篭が飾られている。絵と反対側には、「疫病退散」の大きな文字。
いま人々が最も願っている言葉を祭りに託すということだろう。

内装は白と黒で統一され、ホテルのロビーのような趣すらある。

開架の図書数はそれほど多くないが、書庫がどれだけあるのか分からないので、蔵書数は何とも言えないが、結構でかい建物なので、本の数は多いのかもしれない。
検索機で確認すると、すでに廃刊となっている『九州の沢と源流』があった。いいじゃないか。
さらに『宮崎県の海釣り』という釣りガイド本も借りることにする。

私は地元の串間市立図書館や志布志市立図書館といった、こじんまりした図書館ばかりに最近は行っているので、少し大きい図書館はうれしい。
さすがに都城は人口が違う。その分図書館も大きい。

しかし、受付に行ってみると、貸出カードが作れなかった。住所を証明する書類がなかったためだ。残念ながら本を借りられず。
だが後で考えてみると、串間で発行したマイナンバーカードが財布に入っていることをすっかり忘れていた。痛恨。

手ぶらで串間に帰る。
2021/6/19 (Sat.)

またイサキが釣れた。32cm。また腹がデカい

フエダイ28cm。とても美味しい魚らしい

ワカシ。ここで初めて釣った。美味そうだが小さすぎる

内之浦 磯釣り  雨のち晴れ@肝付町

朝4時起床、6時に内之浦着。道中雨だったが、到着頃に止んだ。今日の天気予報はこれから回復。
今日はいつもの磯場で釣る。
7:15実釣開始。
15:10まで約8時間釣って、なかなかの釣果。メジナ6(23cm、25cm、26cm+コッパ)、イサキ1(32cm)、フエダイ2(28cm、25cm)、ニシキベラ1、ワカシ1、シマアジ1(小)。
イサキがこのポイントで初めて釣れた。もちろん持ち帰り。
さらに、フエダイが2匹釣れた。30cmに満たなかったのでリリース。

もう6月なのでエサ取りは多いが、それでもなかなかの魚が釣れたので満足。

悔しかったのはサンノジのバラシ。引かれまくって全然コントロールできず、何度も磯際に突っ込まれる。ようやく浮いてきてタモ入れの際、磯が高いのでタモがなかなか届かず、すこし強引に竿を引っ張ったら、ハリスが切れてしまった。40cmくらいあったので無念。
私はタモ入れ時にバラすことはあまりないのだけれど、タモ入れ時のバラシはダメージが大きい。何しろ、もう魚が見えて、大きさも見えて、もう少しで自分の手のうちにできる、という瞬間に、ハリスが切れ、魚がゆっくりと海の底に戻っていく様を見るのは、これ以上切ないことはない。
おそらく、磯際に突っ込まれたときにハリスに傷がついたものと思われる。
40cmのサンノジの引きは半端ない。制御できないのだ。

そして、もう一度、これまた大物と思われるバラシ1度。
私はここ3年くらい磯釣りをしてきて、ウキが沈むところを何千回と見て来たが、この時ほど速い沈み方をしたことはない。
下にではなく、かなり斜め方向に、超光速で沈んだ。いや、ほんと誇張じゃなく、本当に恐ろしいスピードで沈んだ。
すかさず合わせたのだが、一瞬乗って、すぐにハリスが切れてしまった。文字通りスパッと切られた。
一体何だろうか?魚ではなく、カメだろうか?サメだろうか?
それとも、イシダイか、斜めに入ったから青物だろうか。ワカシも釣れたし、ブリかなんかか?

海、恐ろしい。
これだから釣りは止められない。

いつもこの釣り場では、糸が切られる。いままで最太4号までのハリスで挑んでいるが、その程度のハリスではおそらく対抗できない。
実はいつも糸を切るのはイシダイかと思ってワイヤーハリスの大針も用意したのだが、あのウキの沈み方は青物的だったので、4号ハリスでやってみる。
が、それっきり化け物のアタリなし。

ワカシはここで初めて釣ったが、ワカシが釣れたのは何かの示唆か。
大型青物を釣るのが私の一つの目標だが、まずは30cmでいいので釣ってみたい。

天気予報通り、空を厚く覆っていた雲は徐々に晴れ、午後にはすっかり晴れた。暑い。

帰りの山道、異様に疲れる。すぐに息が切れ、身体が重い。いつもなら15分くらいで上がるところを、23分もかかる。
普段の運動不足がたたっているとはいえ、何かおかしい。
2021/6/12 (Sat.) 〜 6/13 (Sun.)

種子島のロケット打ち上げ場(鹿児島県種子島)

夕景(宮崎県串間市)

ダラダラの週末   


6月12日土曜日。一日中大雨。
映画『まあだだよ』鑑賞。黒澤明監督。
恐るべき映画。戦中・戦後の東京を舞台に、主人公の「先生」と彼を取り巻く教え子たちとの交流を、淡々と、淡々と描く。
音楽も入っていない。とにかく起こるエピソードを淡々とただ描く。
起承転結は、あると言えばあるのかもしれないが、とにかく大げさな演出もなく、ただ淡々。

所ジョージさんを役者として見ることはあまりないけれど、彼がかなり重要な役で出ていた。

雨が小降りとなったので、夜8時から満潮に合わせ、福島川河口でルアーを投げる。シーバス狙いもアタリなし。
夜で距離感が取れず、橋脚ギリギリを攻めたつもりが、何度も橋まで投げてしまい、時々橋の上の車道までルアーが行ってしまった。
橋の上まで歩いて行ってルアーを回収。

6月13日日曜日。曇り時々雨。
朝洗濯し、昼飯食ったら眠くなり、また寝る。
最近土日はこんなパターンで、とにかく眠い。平日が特に激務というわけでもないのだが、そうなるとこれはなにかの病気だろうか。
それとも単に歳でエネルギーが減少しているだけか。

夕食はぶり大根を作る。
夜、満潮に合わせて連日のルアー釣り。福島川河口。20:45〜21:35。
一度フッキングしたが、水面で暴れられ、無念のフックアウト。あの海面上での動きはシーバスに間違いないが、さほど大きくはない。
その後アタリ一度会ったが乗らず。

先日のスレでのシーバスといい、シーバスは小物ばかりがいるようだ。今年か去年生まれの歳若同級生が群れになっているのだろうか。
大先輩のシーバスはいないものか。
2021/6/11 (Fri.)

フェリーから見る薩摩富士、開聞岳(鹿児島県錦江湾)

オンライン飲み会    
曇り時々晴れ@串間市

夜、首都圏の友人たちとオンライン会議いや飲み会をした。通しで参加したのは総勢5人。
私は家では基本酒を飲まないので、アイスコーヒーを準備する。

まだまだコロナ禍はどうなるか分からない状況である。
まったく、2020年の初めにこの騒動が始まった時は、1年半も続くとは、思いもよらなかった。
私の同級生たちは、危険な首都圏に住みながら、まだ誰も感染していないようで、たいしたものだ。

途中、立てかけていたギターがアイスコーヒーに倒れかかって、盛大にこぼしてしまった。
パソコンには被害はなく、事なきを得る。

ズームは40分で時間切れになってしまうが、何度でも繰り返しできるので、40分で切れてはまた入り直すということを繰り返し、9時から12時頃まで盛り上がった。
2021/6/10 (Thu.)

初ミネストローネ。美味い

豚肉と野菜の辛味噌炒め

ミネストローネ    
曇り時々晴れ@串間市

5月中旬以降、長雨のため野菜が不作となり、いま野菜の値段が急騰している。
そこで、少しでも材料費が安く上がって手持ちの野菜でできる料理をユーチューブで探すと、ミネストローネが浮上した。
ミネストローネとは、ご承知の通り、イタリア料理で、トマト風味の少し酸っぱい野菜スープである。
ウィキペディアによれば、ミネストローネは、「具だくさんのスープ」という意味だそうである。

野菜豊富なので栄養がいいし、まだそれほど高騰していないじゃがいも、人参、玉ねぎを使えるので財布にも優しい。
早速、ユーチューブのレシピ通りに作ってみる。

美味い。我ながら上手くできた。まぁ、自称料理研究家の人気ユーチューバーのレシピ通りに作っただけなんだけど。
26cmのフライパン一杯の量があるので、3食はもつ。これで材料費は300円ほど。うれしい。
また料理レパートリーが増えた。

ユーチューブで推奨していた、オレガノという香味料を購入して使ってみた。
パセリのような葉っぱを刻んだような香味料で、トマト料理に合うらしい。
入れてみたが、量が少なかったしせいか、オレガノの味がどんなものかよく分からなかった。

ところで、スーパーでもドラッグストアでも、このようなマイナーな香味料、香辛料が、小ビンに入ってたくさんの種類が売られていることを知って驚いた。
パセリとかシナモン、クミンやバジルなど、1ビンで100円ほどなので、味の奥行きを出すために研究してみるか。
2021/6/9 (Wed.)

光るひこうき雲(宮崎県串間市)

雲(宮崎県串間市)

七人の侍    
曇り時々晴れ@串間市

黒澤明監督の映画『七人の侍』を3日かかって鑑賞。
とにかく長い。長すぎる。途中休憩を挟んで、上映時間は3時間半くらい。

友人Oの推奨で見た『椿三十郎』は脚本力が秀逸で抜群に面白かったが、『七人の侍』は、ストーリー的には単純である。
映像のダイナミズムは凄まじいが、長さに閉口してしまった。

しかしこの映画は、世界的に非常に高い評価を受けている名作である。
以前ドキュメンタリー番組で、イギリスの映画専門学校か何かの授業でこの映画が取り上げられ、シーンごとに黒澤監督の独創的技術(演出、展開、カメラワーク、音楽など)を取り上げ、生徒が考えていく、というのを見たが、それによれば「随所に独創的技術かつ練り抜かれた演出手法が使われている」ということであった。
なにしろ公開は1954年である。すでに67年も経っている。

脚本的にも、その後アメリカで『荒野の七人』という西部劇版リメイクが創られた通り、その勧善懲悪の明快さが万人に受けたのだろう。
しかし、この話は、勧善懲悪というよりは、当時の武士と農民との過酷な関係性がテーマの一つであるように思える。
搾取する武士と搾取される農民。しかし農民もタダで蹂躙されるわけでもない。社会の残酷性の中にも、そんな人間のエネルギーが描かれているようである。
もちろん、武士道もテーマであろう。

おっと、またまた私がもっとも忌み嫌う評論家じみてしまったが、ここまでに。
2021/6/7 (Mon.)

福島港の東堤防から望む風車群(宮崎県串間市)

老化    
曇り時々晴れ@串間市

今日、1リッターのみりんを買ったのだが、実は数日前に買っていたことに帰宅後に気づき、呆然とする。
買ったことををすっかり忘れてしまい、同じものを2本買ってしまったことになる。
これを老化現象と言わずして何といおうか。

みりんは封を開けずにいればある程度長持ちするので(いずれも2022年3月と4月が消費期限)、無駄にはならないと思うが、それにしても大失態。

身体も徐々に動かなくなってきて怪我のリスクが増え、かたや頭も働かなくなってくる。
老化とはかくなるものか。
2021/6/5 (Sat.) 〜 6/6 (Sun.)

梅雨らしい天気(宮崎県日南市−都城市)

ダラダラの週末再び  

6月5日土曜日。
午後3時頃、雨の中日南に向かう。
ここのところ雨が多く、梅雨本番という感じ。
コバックから先日電話があり、「車検代を1600円余分に徴収してしまったので返金したい」という。
コバックに寄った後、ゲオへ。
そして都城の釣具のポイントへ。磯竿の折れた穂先を直してもらう。少しガイド径が小さくなってしまったが、500円なら良かろう。

6月6日日曜日。
朝10時に起きて昼飯食ったらまた眠くなり寝てしまった。
午後5時過ぎ、釣りに出かける。
17:30〜19:00、福島川河口と福島港東堤防でルアーを投げるもアタリなし。
東堤防にはカメが泳いでいる。カメめ。
堤防から望む遠くの尾根上には、私が働く風力発電所の風車群が並んで立っている。
2021/6/4 (Fri.)

ウロコ雲(宮崎県串間市)

フェリーはいびすかすが種子島へ向かう

Fukushima 50  雨@串間市

映画『Fukushima 50』鑑賞。
ラストシーン、泣きました。佐藤浩市さんの演技力に、映画の脚本力。
これだけ感情移入させられるのはいい映画の証拠。

事実に基づいたストーリーなので、日本国民全員が見るべき映画である。
原発は必要か?
この問いを各自が考えるにもこの映画は好適だろう。

福島原発では、緊急用発電機が地下にあり、防潮堤を超えた津波が発電機室に入り込み、発電機が使えなくなったことがこの致命的な事故の原因となった。
吉田所長は、「自然の力を甘く見ていた。慢心していた」と振り返り、防潮堤を高くしなかったことを事故後後悔していたという。
実際、福島原発から数100km北にある女川原発も同じような津波に直撃されたが、防潮堤を高く建設していたため、被害はなかった。

だが、自然の力は、人間が簡単にコントロールできるものではない。
いままで経験した規模とは比べ物にならない、想定外の大災害が今後さらに頻発すると容易に想像できる現在の地球である。ここ数年、毎年のように激甚災害が発生している。
水害、土砂崩れ、火山噴火、地震。
激烈化する自然に人間が対処できていない証拠である。

そう考えた場合、果たして、このような危険極まりないものを、偉大な自然を相手に人間が安全に運用できるだろうか?否。
人間など、自然の前では小さな存在である。

そして、原発はひとたび事故が起これば、致命的な結末をもたらす。
劇中にもあったように、福島第一、第二原発を放棄することは、東日本が放射線のために住めなくなることを意味する。
かけがえのない国土が二度と住めない地になるようなリスクがある施設を、そのまま稼働させていいものだろうか?

さらに、「核のゴミ」の問題もいまだに解決できていない。
「○×年までに原発をなくす」と政府が言ってくれれば納得もできようものを。

私は、原発がなくなる日を夢見て、風力発電所でコツコツと働くことにしよう。
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